◆同じことに挑戦するのに、〝ある人〟はすんなりウマくいき、また別の〝ある人〟はなかなかウマくいかないのは、なぜなんだろう?
◆実力は同じなのに、どうして〝ある人〟は実力以上に評価され、別の〝ある人〟は実力よりも低く見られるんだろう?
◆なぜ、〝ある人〟はどんどん成功の階段をのぼっていく一方で、別の〝ある人〟は何一つとして達成したものがないのだろうか?
2014年8月4日月曜日
人の才能をほめる才能
あなたに備わっている天が与えたすごい才能の話。
ほとんどの人はこの才能に気が付いてません。
方程式ができる人がいます。英語ができる人がいます。
歌のうまい人がいます。人づかいのうまい人がいます。天才的な人って何人もいます。
人っていうのは、遠くの人は褒めれるんです。
ゴルフで世界一になったとか、野球で世界一になった...、とか
身近な人じゃないと簡単に褒めれるんです。
あなたの周りにちょっとした才能を持ってる人がいっぱいいます。
そういう才能を持ってる人がいると、こっちの人にもすごいね、こっちの人にもすごいね、って言ってるとその人が10人集まったくらいの成功者になれるんです。
才能の中で一番すごい才能は、人の才能を褒められるという才能なんです。
この才能というのは、実はものすごく力があるものなんです。
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