◆同じことに挑戦するのに、〝ある人〟はすんなりウマくいき、また別の〝ある人〟はなかなかウマくいかないのは、なぜなんだろう?
◆実力は同じなのに、どうして〝ある人〟は実力以上に評価され、別の〝ある人〟は実力よりも低く見られるんだろう?
◆なぜ、〝ある人〟はどんどん成功の階段をのぼっていく一方で、別の〝ある人〟は何一つとして達成したものがないのだろうか?
2014年7月13日日曜日
『奇跡の話』・上に上がり方・・・
自分たちって、奇跡に値する人間だ。
「僕は体が弱いんです」「僕は~です」って…いい。
奇跡ってだんだん早くなってくる。
だんだん奇跡を起こし続けてくと早くなってくんだ。
当たったらまた次を当ててじゃねえんだよ。
人助けってのは自然だから、
だんだんだんだんピラミットが多くなってくんだ。
下に下にってやってくと、
土台を作りながら上がってくから絶対ひっくり返んらない。
ラベル:
2000年たってもいい話,
2009年講演 千秋楽@横浜,
講演会,
斎藤ひとりさん
2014年7月12日土曜日
奇跡を起こす“喝”の話
一瞬、一点に集中しなきゃダメなんだ。
どんな小いさい目的でも集中するんだ。
そうすると、ものって奇跡が起こるんだ。
ピストルの弾だって、火薬出して、広げて火つけるとプっと燃えるだけ。
爆発はしない。それを集中するんだ。
集中しといて圧縮して、一箇所に穴開けてドンってやると、
こんな火薬が人どころか、象だってひっくり返しちゃう。
目的もったら、「僕の夢は…」なんて言ってるだけで散る。
目標だ。
ラベル:
2000年たってもいい話,
2009年講演 千秋楽@横浜,
講演会,
斎藤ひとりさん
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